khirinの資料を翻刻
コレクション: 鳴門教育大学 後藤家文書
物産方奉願上候写(漆について) - 翻刻
ページ: 7
← 前のページ
ページ 7 / 7
次のページ →
翻刻
覚【丸印二つ・角印一つ】 一漆 正ミ桶百三拾四 右之通物産方御用漆 此度積下け仕候間無相違 御通可被下候以上 山城谷庄屋 深川源兵衛【丸印】 午ノ 五月 御分一所様 【『奉申上覚』によれば、「分一所」は「役所」と同列表記である。】
コレクションに戻る
プロジェクト情報に戻る