Gallicaの日本資料を翻刻!
コレクション: コレクション6
BnF. Département des Manuscrits. Japonais 642 - 翻刻
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もて造れる蛇のみちはへひのあひ 知れる友とちかり催しつゝわたし ぬれは其名鳴沢の鳴とよむ歌人ら 不尽のねの高きしらへ湖の深き心 のある言の葉こゝらおこし給へる そすしめをとりをするか舞霓裳 羽衣の曲をなし羽衣えたる心ち せられて嬉しさつゝむ我袖の二 寸にたらぬさえの■として不尽見 の同行先達する事ひとすちに
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