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コレクション: 鳴門教育大学 後藤家文書
諸御願書控(後藤氏壱番) - 翻刻
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仕上る御請書之覚 一藍玉砂 代銀 右之通拝借被為 仰付代銀之義は来る霜月 廿日切に上納皆済可仕旨被為 仰付奉畏候 右切月迄には無間違上納可仕候尤砂積取 之義は寄々積取申度奉存候仍て為後日 御請書仕差上申処相違無御座候以上 名東郡早淵村玉師 後藤利八郎 文政五午年九月 丹羽六郎助殿
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