賀茂社関係文書翻刻プロジェクト
コレクション: 賀茂社記録
賀茂社記録. 第6冊 - 翻刻
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翻刻
【右丁】 をこひ上ケ敷可相勤雨天之時は川はた に敷事無用直に社頭へ可取入事 月日社中 松行事《割書:江|》申渡之事 一未申此両日之夜暮時分より御生所へ まいりかゝりをたくへし松行事二人 宛夜半まて可相勤事 【左丁】 但沙汰人中より素襖を申いたし 可着之薪は評議所に而請取之可 用之 右一冊於一社中所撰也則以一社之 本清茂致書写へ本を以て令書写之 畢に時 天保三辰年六月念乞
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