Gallicaの日本資料を翻刻!
コレクション: コレクション2
BnF. Département des manuscrits. Japonais 603 (1) - 翻刻
ページ: 4
← 前のページ
ページ 4 / 44
次のページ →
翻刻
蒼海漫々として昼夜をすてす俳 諧の流行かくのことし爰に秀国 なるもの点取の花やかなるを好み 多年此堺に遊ふ一日龍水の硯の 海に舟をうかへて網下し釣たれても ろ〳〵のうろくつを得たりこれを
コレクションに戻る
プロジェクト情報に戻る