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コレクション: コレクション3

BnF. Département des Manuscrits. Japonais 311 (1) - 翻刻

BnF. Département des Manuscrits. Japonais 311 (1) - ページ 38

ページ: 38

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    【柱】頭書増補訓蒙図彙目録        六 繫爪(けつさう)   仮面(かめん)《割書:まひの| おもて》  銅鑼(とうら)   銅鉢(とうはち)《割書:きん》  羯鼓(かつこ) 腰鼓(えうこ)   風鐸(ふうたく)《割書:はう| ちやく》  雲版(うんはん)《割書:ちやう| はん》 嗩吶(さのう)   喇叭(らは)《割書: 同|銅角(とうかく)》 六采(りくさい)《割書:すご| ろく》 棊(き)《割書:ご》     枰(へい)《割書:ごばん》  簺(さい)《割書: |骰子(たうし)》  象棋(しやうぎ) 硯屏(けんびやう)   水滴(すいてき)《割書: |水中丞(すいちうぜう)》書鎮(しよちん)   筆架(ひつか)    界方(かいはう)《割書:ひぢやう|   ぎ》 圧尺(あつしやく)《割書:けさん》 眼鏡(がんきやう)《割書:めがね》 爪杖(さうぢやう)《割書:まごの|  て》 鞠(きく)《割書:まろ》   燭台(しよくだい) 燭奴(しよくど)   灯籠(とうろう)    灯檠(とうけい)    油瓶(ゆびやう)    燭𤋎【「前+火」。燭剪ヵ燭翦ヵ】《割書:しん| きり》 灯(とう)《割書:ともしび》 挑灯(てうちん)《割書:同|提灯》  方灯(はうとう)《割書:あん| どう》  烟火(ゑんくわ)《割書:はなび》  拍板(はくはん)《割書:びん| ざゝら》 香炉(かうろ)   筋瓶(ぢよびやう)    佩香(はいかう)《割書:にほひ|のたま》  線香(せんかう)    薫籠(くんろう)《割書:ふせご》 香餅(かうべい)《割書:たどん》 空鐘(くうしやう)《割書:たう| ごま》 毬杖(きうぢやう)《割書:ぎつ| ちやう》 投壺(とうこ)《割書:つほ| なげ》  爆竹(はくちく)《割書:さぎ| ちやう》 紙鳶(しゑん)《割書:いかの| ぼり》 竹馬(ちくば)《割書:たけ| むま》  風車(ふうしや)《割書:かざ| ぐるま》 木偶(もくぐう)《割書:にん| ぎやう》 陀螺(だら)《割書:ぶしやう|  ごま》