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コレクション: コレクション6
BnF. Département des Manuscrits. Japonais 376 - 翻刻
ページ: 208
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なと旧冬引破此外不足之筋目共永届絶言語候事 一所他衣被付置又行事作法其上掃除以下迄 厳密者且本尊之御威光且当庄御祈念 為御寺中候然如此之儀無心入者不及分別事 一惣而十二坊御住不経公儀而間向に而被相定間敷事 一此上毎事当住之仕置違背之族或掃除 等見除之方出家之形儀未断或寺塔者造営 於無其稼者速疾追放可申候為其兼而 申断候各為御塩味申候事 天正十三年乙酉 二月三日 胤則【花押】 国分寺 御門徒中 参
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