天保郷帳を翻刻!

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常陸国郷帳 - 翻刻

常陸国郷帳 - ページ 190

ページ: 190

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一高三百三拾九石九合       《場所:堀川村》 一高五百九拾六石九斗五升壱合六勺 《場所:桑山村》 一高七百六拾四石四升弐合     《場所:駒塚村》 一高四百六拾壱石弐斗六升三合   《場所:清水村》 一高五百弐拾八石四斗五升     《場所:町田村》          《割書:古者《場所:腋川村》》 一高百七拾五石八斗弐升      《場所:脇川村》 一高六百八拾六石九斗三升七合   《場所:市崎村》 一高弐百八拾石四斗五升弐合    《場所:大沼村》 【歴博の旧高旧領取調帳データベースでは堀川村の高は339.009でここの高にピッタリ一致する。】 【歴博の旧高旧領取調帳データベースでは桑山村の高は605.320でここの高に非常に近い。】 【歴博の旧高旧領取調帳データベースには駒塚村は3か所ありその3か所の高の合計はの高は763.943でここの高とほぼピッタリ一致する。】 【歴博の旧高旧領取調帳データベースでは清水村の高は461.263でここの高にピッタリ一致する。】 【歴博の旧高旧領取調帳データベースでは町田村の高は528.450でここの高にピッタリ一致する。】 【歴博の旧高旧領取調帳データベースでは脇川村の高は175.820でここの高にピッタリ一致する。】 【歴博の旧高旧領取調帳データベースでは市崎村の高は686.937でここの高にピッタリ一致する。】 【歴博の旧高旧領取調帳データベースには大沼村は2か所ある。ここの大沼村は小川達太郎支配所の方で高は280.452でここの高にピッタリ一致する。もう一方の大沼村は谷田部藩領分のほうで既に出てきている。】