← 前のページ
ページ 138 / 149
次のページ →
翻刻
魁䰫(オニカミ)太平記 五 鱗形板
日本一癡(アホウノ)鑑 二 万葉好町画【式亭三馬のとは別】
骨髄芝居 好(ズキ) 奥村板
そが
みけん尺【眉間尺三人酩酊?】【コマ27, 119も】
なぞ尽し 一 つるや板【富川房信のとは別】
桃太郎後日 ̄ノ合戦 四
薄雪? 二 つるや板
しはい娘 三 鱗形板 鳥居清満画
大勘定 三 三和作【善悪邪正大勘定】【コマ28,134】
袁了はんの功過格をしゆかうとなす
開帳 二 一九【𢭆師直開帳/おっかぶせもろなおかいちょう】
忠臣蔵のことをかく
《割書:小口に| 》かぼちや昔噺 祖父(ヂヽイ)と婆々《割書:三| 【◦に村、村田屋】板》 清経画
笠もりおせんの事を作る
つがもない 二 《割書:信■(朗カ)作【朗の横に小さな文字で書き入れあり読めず】|旭光画》【星月夜坊主道行/柱題「つがもない)】【旭光=北尾政美/信朗は信鮒の誤り】
松ばや衛川の事をおかしく作る【大磯松葉屋の「ゑかわ」】
従夫以来記(ソレカライライキ) 三 つたや板 竹杖 為軽(スガル)作【コマ92】
かさの内 三 一九作【夜眼遠目笠之内】
おゑん 三【昔々於艶と云踊子?】
文武二道◦
◦万石通 ̄シ 三 つたや板 亀山人作【コマ49】
《割書:枯木花|大悲 ̄ノ利益》 享和二戌 三 つるや板 京伝作【コマ93】