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コレクション: 内藤家資料 (2) (3) (4)
隠居之願并隠居御聞届嗣子家督被仰付候御書付 - 翻刻
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相勤ニ付隠居仕度願之《見せ消ち:通|趣》達 御聴候処被届 聞召願之通隠居被 仰付 《見せ消ち:仰付|》家督無相違同苗忠次郎江被下之候 此段申渡候様被 仰《見せ消ち:出|下》候 七月廿一日 右天明三癸卯年七月藤田平治右衛門勤仕 六十年老病を以て隠居願出候節御聞届 之御書付同時限式数被下之 【右三行かっこあり】 大正五年八月廿三日 高遠藩史編纂事務員 井口純一郎 謄写
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