翻刻
テスト、ここがコマ2の最初の行
リンクなし#1
リンクありURL短い#2
リンクありURL長い#3
《箱:囲(かこ)み》
線が文字に近過ぎるからCellpaddingみたいなのをちょっぴり増やしてほしいかも……というかふりがなが囲みの外についてしまう。
てんけん、違う、《圏点:けんてん|◎》。なるほど、こう使うのか。
《右線:右側(みぎがは)に線がつく》
左線はまだないようだ
ふりがなは右線のさらに外側につく……普通どうなるものなんだろう。
《割書:普通(ふつう)に|割書(わりがき)》《割書:《題:角書(つのがき)1》|《題:角書(つのがき)2》》《題:これは題簽》
まあ、題簽に使うんならこれでい……くないね。隙間あきすぎだと思う。まあ、ウェブページにそこまで要求しちゃいけないんだろうなって思いながら諦めて来たのでもういいのかも。四の五の言わずに本でも作って売りさばくべき(売れない)。
《割書:生花百競曰| 《題:蔊菜(カンザイ)》》
こういう感じで、右側ないし左側に小さめの説明(ルビじゃないしルビほど小さくない)、左側に普通程度かちょっと大きい文字みたいな感じにしたい。でも割書に題簽タグを入れ子にしたら隙間あいちゃう(涙目のAA略