翻刻!江戸の医療と養生

コレクション: コレクション3

救民妙薬 - 翻刻

救民妙薬 - ページ 6

ページ: 6

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【右丁】 [十七]鼠咬(ねずみくい)       [十八]鼠小便目(ねずみのせうべんめ)に入(いるに) [十九]簽刺(どけふみぬき)の薬(くすり)    [二十]矢根其外鉄立(やのねそのほかてつのたちたる)薬 [廾一]喉(のどに)どけの立(たち)たる薬 [廾二]脱肛(だつこう)の薬(くすり) [廾三]痔(ぢ)の薬       [廾四]癇之薬(てんがうやみのくすり) [廾五]《振り仮名:白禿瘡|しらくもの|【左ルビ:はくとくさう】》薬(くすり)     [廾六]頭瘡緒瘡(かみかさもろ〳〵のかさ) [廾七]狐臭(わきが)の薬(くすり)     [廾八]鼠瘻(ねずみかさ)の薬 [廾九]瘰癧(るいれき)の薬      [三十]魚目(うをのめ) [卅一]水腫(すいしゆ)の薬      [卅二]小便閉(せうべんへい)の薬 [卅三]大小便(だいせうべん)《振り仮名:閉|へいの|【左ルビ:とぢたる】》薬    [卅四]小便頻数(せうべんしげき) 【左丁】 [卅五]大便閉(だいべんへい)       [卅六]淋病薬(りんびやうくすり) [卅七]小児淋病(せうにりんびやう)      [卅八]諸淋薬(しよりんくすり) [卅九]疔薬(てうのくすり)        [四十]癰疽薬(ようそのくすり) [四十一]諸腫物薬(もろ〳〵しゆもつくすり)    [四十二]諸腫物小瘡内薬(しよしゆもつせうさうのないやく) [四十三]ねぶとの薬     [四十四]肥前瘡(ひぜんがさの)薬 [四十五]くさかさの薬    [四十六]すねくさの薬 [四十七]風疹薬(かざぼろしのくすり)     [四十八]《振り仮名:諸瘡|しよさう|【左ルビ:もろ〳〵のかさ】》薬 [四十九]《振り仮名:灸瘡|きうさう|【左ルビ:やいとがさ】》薬      [五十]《振り仮名:漆毒|しつどくの|【左ルビ:うるしにかせたる】》薬 [五十一]霜焼(しもやけの)薬      [五十二]痰(たん)の薬 【左ルビは、左記の書式で表記する。】 《振り仮名:親文字|右ルビ文字|【左ルビ:左ルビ文字】》