翻刻!江戸の医療と養生

コレクション: コレクション3

救民妙薬 - 翻刻

救民妙薬 - ページ 8

ページ: 8

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【右丁】 [八十七]痘瘡目入(とうさうめにいる)に [八十八]雀目(とりめ)の薬 [八十九]つき目の薬  [九十]つき目うはひそこひ [九十一]やみめの薬  [九十二]目の諸病(しよびやう)に [九十三]風眼(ふうがん)の薬  [九十四]脚気(かつけ)の薬 [九十五]瘧(おこり)の截(きり)薬  [九十六]おこりの薬 [九十七]衂血(はなぢ)の薬  [九十八]血(ち)とめ [九十九]吐血(とけつ)の薬  [一百]下血(げけつ)の薬 [百一]《振り仮名:湯火傷|やけど|【左ルビ:とうくはしやう】》    [百二]《振り仮名:乳癰|ちのめ|【左ルビ:にうよう】》 [百三]《振り仮名:痢病|あかなめ|【左ルビ:りびやう】》     [百四]《振り仮名:腰痛|こしいたみ|【左ルビ:ようつう】》《振り仮名:帯下|こしけ|【左ルビ:たいげ】》 【左丁】 [百五]難産(なんざん)の薬    [百六]胎死腹中痛(たいしふくちういたむ) [百七]《振り仮名:胞衣|のちのもの|【左ルビ:ゑな】》《振り仮名:不_レ 下|おりざるに》  [百八]下疳妙薬(げかんのめうやく) [百九]《振り仮名:腹痛|ふくつう|【左ルビ:はらのいたみ】》     [百十]たむしの薬 [百十一]くさたむしの薬 [百十二]《振り仮名:補薬|おぎなひくすり|【左ルビ:ほやく】》 [百十三]無病延命術(むびやうゑんめいのじゆつ)  [百十四]《振り仮名:救_二卒死_一方|そつしをすくふはう》 [百十五]旅立(たびだち)する者(もの)胡椒(こせう)持(もつ)事 [百十六]他国(たこく)へゆく者(もの)田螺(たにし)を持(もつ)事 [百十七]寒(かん)の内(うち)に水を服(ふく)する事(こと) [百十八]食傷(しよくしやう)に食事(しよくじ)用(もちゆ)る事