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扶桑皇統記図会(ふそうくわうとうきづゑ)後編(こうへん)巻之六目録
朱雀院(しゆじやくゐん)朝覲(てうきんの)御幸(みゆき) 時平(ときひら)光(ひかる)等(ら)《振り仮名:謀_レ黜_二菅公_一|かんこうをしりぞけんとはかる》条
三善清行(みよしきよゆき)《振り仮名:贈_二菅公諫書_一|かんこうにかんしよをおくる》 菅公(かんこう)《振り仮名:得_レ冤被_レ為_レ謫_二西府_一|べんをえてさいふにてきせらる》条
三善清行(みよしきよゆき)天象(てんしやう)を見て菅公(かんこう)に書(しよ)を奉(たてまつ)る図(づ)
仁和寺(にんわじ)の法皇(ほふわう)主上(しゆじやう)を諫(いさ)め給はんと宮門(きうもん)に立(たゝ)せ給ふ図(づ)
菅公(かんこう)《振り仮名:遺_二于道明寺木像_一|だうみやうじにもくざうをのこす》 播州(ばんしう)曽根(そね)手枕松(たまくらのまつ)の事(こと)
菅公(かんこう)《振り仮名:於_二配所_一詠_二詩歌_一|はいしよにおいてしいかをえいず》 大宰府(だざいふ)飛梅(とびうめ)追松(おひまつ)の条(こと)