東京学芸大学「学びと遊びの歴史」を翻刻!

コレクション: 学校教材発掘プロジェクト 1

鼎左秘録 - 翻刻

鼎左秘録 - ページ 7

ページ: 7

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【右丁】 南蛮餅(なんはんもち) 十八     小倉野(おぐらの)  十八 真盛豆(しんせいまめ) 十九     味噌松風(みそまつかぜ) 十九 砂糖蜜(さとうみつ) 廿      あげまき 廿 寒晒粉(かんさらしのこ)製方(せいはう) 廿六  炒米(いりこめ)   廿六 蓮玉子法(はすたまごのはふ) 廿七    鮒淀川煮(ふなよどがはに) 廿七 諸魚類骨(しよぎよるいほね)とも和(やは)らかに煮る法 廿七 肴(さかな)を寒水(かんすい)に漬(つけ)る法     廿七 煮(に)ぬき玉子の法         廿七 風流(ふうりう)すひもの  廿八   又方 同 【左丁】 辛螺(さゞい)の実(み)ぬきやう       廿八 同 つほ焼(やき)の法        廿九 長命酒(ちやうめいしゆ)            卅 山(やま)の芋(いも)結(むす)ひ法         同 山葵(わさび)なき時(とき)早速(さつそく)わさひ造(つく)る法 同 湯(ゆ)香煎(がうせん)の方          同 漬(つけ)雪花菜(きらず)の法         卅六 柚青(ゆのあを)づけの法         同 手製胡麻(しゆせいごま)の油(あぶら)の法       同