伊那市×みんなで翻刻
コレクション: 池上家資料 (1) 1
御触書御書附控 - 翻刻
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【右丁】 業可相励候 右之趣夫江も可申 【左丁】 聞旨各立会可被申渡候 以上 申十二月廿日 高田六右衛門殿 物書中 本町 京屋 鳥目弐貫文 忠七 右之者儀幼年ゟ両 親江孝行之志厚相仕 母儀永々病気之処 介抱手当行届殊ニ 暮方難渋之中艱難 を凌家業情出し候趣 相聞尤本意之至ニ候 依之格別之筋を以為
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