キリシタン関連史料を翻刻

コレクション: コレクション1

ぎやどぺかどる - 翻刻

ぎやどぺかどる - ページ 6

ページ: 6

翻刻

【右丁】 §五ふるきためしを以て右の道理をきはむる事 二十八 第六■につかへ奉らんとする人の為に二ツの心得をあら   はす事 三十 第七もるたるといふにかき科に落ましきとかたく思ひさ   たむへき事 三十一 大八けうまんの科に対するれうけんの事 三十三 §一まんきに対するいま一ツのれうけんの事 三十六 第九とんよくに対するれうけんの事 三十八 §一人の物をおうりやうすましき事 四十一 第十ゐんよくに対するれうけんの事 四十二 【左丁】 §一とんよくに対するくはしきれうけんの事 四十四 第十一しんい并ににくむ心とふくはひのいきとをりに対する    れうけんの事 四十六 第十二とんじきに対する料簡(れうけん)の事 四十九 第十三しつとの科に対するれうけんの事 五十 第十四ふしやうに対するれう簡之事 五十二 第十五七あくの外に心をつくしてしりそくへき科のしな    をあらはす事 五十五 §一人に対してめり【罵り】ひはう【誹謗】あさけりおごりじやけんじや    すいをなす科の事 五十六 【天理本には「罵詈誹謗嘲り」とあり】